AX 縮毛矯正とデジタルパーマは弱酸性で。ジリジリ傷みから脱出
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弱酸性縮毛矯正とは?

縮毛矯正の傷みの大部分は、アルカリによる過剰膨潤です。一般的な縮毛矯正では、アルカリを用いないと反応が進まない還元剤(髪内部の結合をほどく)が使われていますが、VIVACEではオリジナルの「弱酸性域でも還元できる」薬液を使っています。縮毛矯正やデジタルパーマで、いつも、パサついてしまう、伸びにくい、等、傷みの悪循環に陥ってしまっている方は、ぜひ一度お問い合わせください。 (^-^) 047-311-7677  詳細は、上の■詳細HPへ■をクリック

 

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このようにハイトーンのメッシュが入った場合、通常のアルカリ縮毛矯正ですと、ザラザラチリチリした質感になってしまいますが、VIVACEリアニモでは、弱酸性域でクセを伸ばしますので、艶やかでみずみずしい自然の弾力が残せます。ヘアカラー剤は、もともとアルカリですので、それに重ねてのアルカリ縮毛矯正は、とても危険なのです。 (>_<)

縮毛矯正とデジタルパーマの共通点

縮毛矯正も、デジタルパーマも、「髪を還元(内部の結合をほどく)したのち、熱で形状を記憶させる」という意味では、同じような原理です。

そこで、もっとも重要なのは、1液の還元剤の種類・塗布方法・作用時間です。これは縮毛矯正でもデジタルパーマでも一緒です。

デジタルパーマも弱酸性で

左記のとおり、デジタルパーマでも、縮毛矯正と同様の考え方で応用できます。

特に、縮毛矯正毛へのデジタルパーマでは、還元剤の力を極限まで小さくしなければ、きれいなデジタルパーマのカールは出ません。最小限のダメージで、「デジタルパーマも弱酸性で」と、VIVACEは提唱します。